■2010年03月

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■パンツが見えても嬉しいというより恐怖

パンの消費期限続々切れました。カビたりはしてないけど。

貼るのを忘れてた。

0163.jpg


ほうれん草のおひたしになめ茸を和えたもの。簡単。

今日、路地の入口のとこでJKらしき女子がズボンを脱いでいた。もしくは履いていた。そう見えたのは一瞬で、実際はブーツを履いていただけだったが姿勢がそう見えた。糞寒いのにホットパンツだったし、実際パンツの柄も見えてたしな。しかし、俺には目を逸らす以外の選択肢は無いのだった・・・。


ゲッサン。
いつものコンビニに一冊しか置いてないです!
とある飛空士への追憶。ひ、紐パン。微妙だけど応援するね。
ハレルヤ。やっぱ描写が気に入らねぇ。
信長。お市がかわいい。それはともかく、歴史をなぞる路線で行ったらキツイんじゃないか?
アオイホノオ。ガイナ社長黒いなw
モリタイシ。メガネっ子がカワイイ。



・・・メルマガから。怒られるかもしれんが。

>>この時期になると、昨年のマンガ産業の市場規模が話題になる。マンガ出版の様々なデータを集め『出版月報』の中で発表している出版科学研究所を訪ねて、研究員の方にマンガ出版が置かれている現状をお聞きした。

――昨年のマンガ出版界も冷たい冬の風にさらされたようで、数字で見ても良くない状態は続いていますか?

 そうですね。コミック誌の販売金額は前年より9.4%減少し、2,000億円を割り込みました。とくに青年誌の落ち込みが目立ちますね。単行本は販売部数で4.9%のマイナス、『けいおん!』や『JIN―仁―』など映像化作品を中心に話題作はあるのですが、新刊点数が多いものですから、話題になっても店頭でも埋もれがちです。かつての『のだめカンタービレ』や『DEATH NOTE』のように単行本市場全体の底上げにつながるような作品がありません。

――昨年は『ゲッサン』などの新創刊が話題になりましたね。

『ゲッサン』や『別冊少年マガジン』など、大手出版社から少年向けの月刊誌の創刊が相次ぎ、注目されましたが、人気作家に頼った内容ですので、新しい読者を掘り起こすというより、従来の読者が付くという状況です。明るい話題と言えば『週刊少年ジャンプ』が久々に300万部に返り咲いて、『ONE PIECE』が初版部数記録を更新したことくらい。集英社勢の健闘が目立った、と言えるかもしれません。

――90年代の初めにはこんなことになるとは誰も考えていなかったと思いますが、何が原因なのでしょうか?

 80年代は青年コミック誌、レディスコミック誌が成長しましたが、90年代に入って、それも天井を打ち、90年代半ばから雑誌は下降し始めます。読者年齢がどんどん上昇していき、それとともに人気作品の連載引き延ばしが常套手段となり、新しい読者が入り込めなくなっていったからだと思います。人気作品の連載が終わると読者はやれやれとばかり雑誌を読まなくなってしまう。また、コミック誌の複数買いが減り、面白いと評判の単行本を買うという指向が強まってきたからです。


――マンガ雑誌への購買意欲が後退しているわけですね。

 マンガは日陰者だから良かったのかも知れませんね。90年代初め、大手の書店がコミック売り場を拡張したりして市民権を得たのですが、メジャーになったこと、儲け頭になったことで、大部数を維持するためには誌面を大きく替えることが難しくなったことは確かです。
 コミック誌は「小学校3年生が読まなくなったときマンガ誌は停滞する」と言われてきましたが、それは新しい読者を育てていかなければマンガ誌の将来は危ういということ。いま新しい読者を獲得できているのは『週刊少年ジャンプ』と『コロコロコミック』くらいでしょうか。あとは「少年」と名がついても、メイン読者の年齢層がどんどん上がっていってしまった。もう、高校生も読者平均年齢より下。子どもたちにとっても自分たちの雑誌と思う雑誌はごくわずかという状態ですので仕方ないのかもしれません。

――ということは、大人や中高年がマンガの市場の核になっていくということですか?

 廉価版コミックが成功したのはそういうことだったと思います。大人の読者が「懐かしい」と感じる作品を出して売り上げを伸ばした。でも、もう掘り起こす作品がない。下の世代向けの作品をセレクトしても、下の世代はあまり読んでいないのですから懐かしくもなんともないのです。

――オタク市場はどうでしょう?

 「うちの読者はこういうタイプ」と絞り込んでいるところは、実はうまくいっているのです。映像やグッズを絡めて、萌え系ファンをうまく獲得しているところは、メジャーではないが商売にはなっていますね。

――最後にデジタルコミックの動きをお聞きしたいと思います。

 紙の読者がデジタルに移っているのか、と言うとそうでもないようです。紙は紙、デジタルはデジタルの棲み分けができているようで、デジタルの読者が紙の単行本に向かうというような動きは今のところありません。アダルト系に依存してデジタルを牽引してきたケータイコミックの伸びが鈍化したこともあって、デジタルコミックでも読者の喜ぶコンテンツをいかにして生み出すかが課題になっています。

――マンガ業界を活性化させるカンフル剤はありませんか。

フレッシュなマンガ家、斬新な作品で新しい読者を開拓するのが一番ではないでしょうか。マンガというのは何が当たるか分かりません。とにかくトライしていくこと。少なくとも『週刊少年ジャンプ』はそれで成功しているわけですから。

マンガ家も出版社も、流通も含めて、これまでの成功体験を捨てて、新しいコンテンツ、新しいビジネスモデルを真剣に模索するべき時期になっている、と切実に感じた。

ここまで。
ここから。


>>新潟県「不人気球団さん、本拠地にしてくださいよ」とヤクルト、ベイスターズ、オリックスにラブコール

47 名前: 蛸壺(新潟県)[sage] 投稿日:2010/03/11(木) 16:06:49.24 ID:TKy9NjLU
新潟コメリーズ
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魚沼コシヒカリーズ
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さぁ好きなのを選べ

64 名前: ビーカー(dion軍)[] 投稿日:2010/03/11(木) 16:12:34.13 ID:p+zqV+HE
>>47
ブルボンホワイトロリータスが入ってねぇぞ
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